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2014年3月24日 (月)

母親への集団リンチ/ベビーシッター殺人事件

シッターの事件では、母親をバッシングする人たちの多さに驚いた。
子供が殺されたのは、母親の責任でも、ベビーシッターのシステムが悪いのでもない。こんな論外な容疑者がいたということが原因である。が、病的な要素を持った人間は、人口の中に一定の割合で存在する。この容疑者は見るからにおかしい人間だったかもしれないが、見るからにおかしくなくても、病的な人間は一定割合で存在する。
制度的には完璧である学校でも、病院でも、幼稚園でも。
それは、制度の問題ではなく、個人の問題である。そこから来る災いを防ぐには、何人かの体制にするしかないが、下に掲げた記事の通り、経済的な問題などがあり、難しい。

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乙武氏と駒崎氏 鈴木宗男氏論争 の発言を引用しておきたい。

http://blogos.com/article/82747/ 
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乙武氏と駒崎氏に言いたい。「あなた方は見ず知らずの人に自分の子供をなんの懸念も心配もせず預けますか」と。

お答えします。私自身は、見ず知らずの方に自分の子供は預けません。また、おそらくは多くの方もそうすることに抵抗を覚えるでしょう。しかし、私がこの問いに対してNOと答えられるのも、「夫婦ともに健在である」「近所に頼める間柄の知人がいる」「経済的に困窮しているわけではない」などの条件を幸運にもクリアしているからです。

ですが、世の中には様々な環境で生きておられる方々がいます。当然、「ひとり親で」「近所に知人などもおらず」「経済的に困窮している」方もいらっしゃるでしょう。もし私がそうした状況下だったら、それでも子どもを見ず知らずの方に預けることなく、日々を生き抜いていくことができるのか、正直、自信がありません。
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------(以上引用)

なぜ、このような、普通の見解が共有されていないのだろう。
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母親は疑問の余地無く、被害者だ。
どんなに行儀が悪かろうと、子供を殺されるほどのことをしたわけでは無い。
(コレまでの情報だけであれば)
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ところが、
ネットには母親を口汚く罵る書き込みが溢れている。
(このニュースに付くことは無いだろうが。。事件関連のニュースにはかなり散見した)これは、集団リンチのようなものである。
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この記事からも分かるように、
シングルマザーで学歴や技術も無く子育てをする女性とその子供たち
どんなに髪を染めようと、遊び歩いていようと、
社会の中で最も弱い弱者たちだ。
お行儀良く、完璧にしていれば、同情を得られるだろうが、
そうしないと、DQNと言われて、
子供を亡くした直後でさえ、罵倒される。
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問題は、罵倒する方の人間性だ。
普通だったら、子供を亡くした人間に、
「あんたが悪かったのよ。因果応報」などのような事が言えるだろうか。
言えるとしたら、身も凍る程の冷酷な人格であるとしか言いようが無い。
しかも、本人たちはそれを「正義」だと信じており、
それを何人もでよってたかって賛同してるのだ。
もう、世も末のような恐ろしさだ。まさに集団リンチだ。
むしろ、母親のもつ問題よりも、深刻で大きいのではと思う。
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結局、こういうのが、少子化の問題の中核ではないか。
子育ては完璧にしないと、叩かれる。
子供連れと見れば、あら探し。
子供を亡くした女性へでも行われる、正義の名の下の集団リンチ。
だから、お金が無いと子供は持てない。結婚すらできない。
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そして、日本の存続に関して、
この少子化こそが、最も大きな問題であることを、もっと認識すべきではないだろうか。どんなに完璧な経済政策を行おうとも、少子化のもたらす人口バランスは、すべてを不可能にするのだ。
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事件のベビーシッター会社の概要

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1923433355&owner_id=12851739 


■「子どもの預け先がない」追い詰められる前の安心シッター確保7カ条
(dot. - 03月24日 16:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=2814677 

それでもベビーシッターに頼らざるを得ない家庭はたくさんある。
事件に巻き込まれないためには、どうしたらいいのか。(編集部・鈴木 毅、深澤友紀、金城珠代)

 母親(22)は何度も男にメールをした。しかし、返信はない。
 子どもたちを引き取る時間は「連絡を取りながら決める」ことになっていた──。母親が警察署に駆け込んだのは、最後の連絡から1日あまり経った、引き取り予定日の夕方だった。
 埼玉県富士見市のマンションの一室で3月17日、山田龍琥(りく)君(2)=横浜市磯子区=の遺体が見つかった。死因は窒息死。衣服は脱がされ、あざのような痕が数カ所あった。保護された弟(8カ月)は低体温症で衰弱していたものの、命に別状はなかった。神奈川県警は翌18日、ベビーシッターとして部屋で子どもたちを預かっていた物袋(もって)勇治容疑者(26)を死体遺棄の疑いで逮捕した。
 この事件で世間に注目されたのは、母親が、インターネットのベビーシッター紹介サイトを通じて物袋容疑者に依頼していたことである。
 今回の事件からは、ワーキングマザーがベビーシッターに頼らざるを得ない事情も浮かび上がる。彼女がかつて働いていた飲食店関係者は、
「託児所に毎夜、子どもを預けると、フルで店に入っても手取りからだいぶ引かれてしまう。結局、1カ月程度で来なくなった」

●頼る隣人いない、公的支援頼れぬ 綱渡りの子育て

 事件まで母親は、2人の息子と重病の父と4人で暮らしていた。働かなければ生活が苦しい。でも、託児所は使えない。
 店の出番を増やそうと考えた母親は、3月5日、サイトで<大至急お願いします>とシッターの募集をかけた。
<保護支給とバイトで生活しています やっぱり(子どもが)ふたりとなると苦しく>
 これに応じたのが物袋容疑者だった。そして14、15日の2日連続で店に出るために、14~16日のお泊まり保育を頼んだのだ。
 保育に詳しいジャーナリストの猪熊弘子さんはこう指摘する。
「保育事故が起きる背景には、預ける側と預かる側の両方とも貧困を抱えていることが増えてきました。本当に必要な人に支援が届かず、そのしわ寄せが子どもたちにきているのです」
 今回の事件は、決して“他人事”ではない。アエラネット会員(※注)への緊急アンケートで切実な声が集まった。
 小1と2歳の娘を育てる都内在住の女性(32)は、夫は毎日、深夜帰宅の激務で子育ての「戦力外」。実家の両親は離れているし、共働きだから頼れない。正社員だけど残業を断って保育園へお迎えに行き、子どもが病気のときはベビーシッターや自治体のファミリー・サポート・センターなどを使い、「綱渡りのように」子育てをしてきたという。
 次女の出産で入院したときは、長女を児童養護施設に「ショートステイ」させた。長女の親子遠足では0歳児だった次女をベビーシッターに預け、2万円かかった。必死にやりくりしてきたが、長女が学童保育になじめず、昨夏、会社を辞めた。
「公的サービスは安いけど、例えばショートステイは原則1週間前までに申請、など使い勝手が悪く、いざというときに助けになってくれない。最終手段としてシッターに頼ってきました」

●「欠勤ならクビ」無理解上司の罪 結局、早期退職

 都内で2児を育てる49歳女性も子育てに介護が重なり、会社を辞めた。妊娠中はつわりがひどかったが、上司から遠回しに「欠勤したらクビ」と言われた。育休復帰後は1時間時短勤務し、週2回ファミサポを利用。実母が倒れて入院したとき、会社の制度にある2時間の時短を申請したが、上司に「ありえない」と一蹴され、仕方なく介護休暇をとった。再入院した際に再度申請したら「職場に戻れなくなるかもしれないぞ」と言われ、早期退職募集に手を挙げた。
 行政の保育サービスは親たちの働き方とかけ離れている。基本的に早朝や深夜、病気にかかったなど保育施設でカバーできない保育を個別型サービスが補うが、子どもの年齢や人数、急な要望に応えられないなどの制限が多い。(文末の「子育て支援サービスの比較」参照)
「預かってほしいのは、子どもが病気の時なので、いつも緊急なんです。区のファミサポに登録したんですが、1週間前に予約しておかなければいけないので使ったことがありません」
 都内に住む母親(35)はそう話す。
 都内でファミサポの預かり会員をする女性も制度の使いにくさを指摘する。
「事務体制が硬直的で、急な病気の時、おなじみの人に直接頼むことも原則的には許されず、事前にセンターを通さねばならない。もちろん土日休業です」
 未就学児2人を抱えながら出版社に勤める40歳の女性は、子どもが病気になって保育園に行けないときや残業が必要なとき、入会しているベビーシッター企業に派遣を頼む。
「預け先がどうしても見つからないときに頼むから、来てくださるだけでありがたいです。でも費用は入会金に年会費、利用料に深夜や当日割り増しなどが積み重なって非現実的な『セレブ価格』になる。利用するかどうかはおカネとの天秤。追い詰められたママは弱者だと思います」
 共働きで収入の安定した夫婦でさえも高いと感じるベビーシッター企業の利用料金。病児保育の認定NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さん(34)はこう解説する。
「行政の補助は施設型の保育所に向けたものばかり。ベビーシッターをほとんど支援してこなかったため高額になり、ネットの紹介サイトなどの安価な個人シッターに流れる構造を生んだ」
「保育園を考える親の会」代表の普光院亜紀さんも追い詰められた親たちを危惧する。
「子育てしている親、というだけで弱い存在。経済的、時間的ゆとりがないと、もっと弱くなり、危ないサービスにすがってしまう」
 そんな中で、質の高いベビーシッターを見つけるにはどうしたらいいのか。
 横浜市に住む営業職の女性(37)は夫婦とも地方出身の共働きで、急な仕事が入ったり子どもが病気になった時はベビーシッターしか頼れない。先日、6歳の子がインフルエンザに感染して5日間頼み、1日1万9千円、計10万円ほどの出費は痛かった。だが、いつも来てもらっているシッターの都合が悪かったことが不安だった。名前と携帯電話の番号、50代で子育て経験ありという会社からの情報だけで、初対面のシッターに大事な子どもと自宅のカギを預けた。
「顔見知りの管理人がいて、防犯カメラがあるから連れ去られても気づくはず。でも、ウソをつかれればどうしようもない。結局、会社がやっているという研修や身分証明を信頼するしかないんです」
 都内で保育施設を営む女性(45)は自分で見極める。会社員時代、子どもを産んで3カ月で職場復帰。保育園は入るのが難しく、最初からシッターのみで子育てをしてきた。人が集まるスーパーマーケットやネット上の掲示板に募集を出し、面接をして「子どもが楽しく過ごせる人」を確保してきた。
「お小遣い稼ぎなのか、本業なのかは大事。切羽詰まっている状態だと危険なので、月15万~20万円は払えるように仕事を固めてあげました。シッターにとっても“失いたくない大事な顧客”にならなきゃいけない」
 驚くことに、1年前、会社の求人で面接に来た5、6人中に物袋容疑者もいたという。ダボダボのジーンズと、背中に大きな刺繍が入った長いスタジャン。逮捕時と同じ服だった。面接の時、玄関先で「どうぞ」と家に入るように促すと、あいさつもなく、先に部屋の奥まで入っていった。脱ぎっぱなしの靴を揃えることもなかった。
「自分のことは一生懸命に説明していましたが、あいさつもしないし、会話もかみ合わない。この人は仕事を探すのにとても苦労するだろうなと、印象に残っていたので、ニュースを見てすぐに彼だとわかりました」

●子連れで面接 子どもが好きか相手を見極める

 ネットシッター肯定派もいる。今回の事件で当事者がやりとりした紹介サイト「シッターズネット」を、2年ほど前から利用する40代の男性はこう語る。
「会社派遣のシッターは料金が高いし、子どもが好きで働いている人かどうかわからない。それなら安くて、自分の目で人柄を見極められるほうがいい」
 複数の掲示板に書き込んで20人前後と連絡を取り、条件が合えば夫婦と下の子2人を同席させて面談。その場で「子どもに話しかけるかどうか」を見る。必ず運転免許証や健康保険証などの公的な身分証明書と履歴書を出してもらうようにした。
 週6日、4~5時間を3人のベビーシッターが交代で子どもたちと過ごしている。時給は800~1千円。派遣会社を通した場合の半額以下で、子ども好きで信頼できる人を雇うことができたと話す。
 今回の事件は、決して母親に子どもへの愛情がなかったから起きたわけではない。
「おカネのこともあって、すぐに預けられる場所もなかった。あの時、助けられなかった。ごめんねってしか言えない」
 母親は事件後、報道陣に涙ながらにこう語った。
 緊急時に頼るベビーシッターだからこそ、余裕のあるときに情報を集め、自らの目で見極める。働く親たちが愛する子どもを守る方法は、それしかない。

※注:アエラでは、「アエラネット会員」を募集しております。アンケートにお答えいただくと、あなたの「声」をアエラ誌面に反映できます。登録手続きは(http://bit.ly/AERA-TOUROKU)で(登録無料)

■経験者に聞く
いいベビーシッターを見つけるための7カ条

(1)前々から調べておく
子どもがいると急にシッターさんをお願いすることがある。前々から調べておけば納得して預けられる(女性・東京都)

(2)料金体系がわかりやすい業者を
ベビーシッター会社を探す場合は、インターネットやパンフレットのサービス内容や料金体系がわかりやすい業者を選ぶ(女性・東京都)

(3)身分証明書を出してもらう
個人シッターの場合、必ず事前に面談して、子どもに話しかけるかどうかを見る。公的な身分証明書と履歴書を出してもらう(40代・男性・自営業・大阪府)

(4)最初の面談は相手の家で
相手の生活環境を知るためにも、最初の面談は相手の家で。夫も連れて行く。管理人の目や監視カメラのあるマンションの自宅で預かってもらう(37歳・女性・神奈川県)

(5)最初の30分は一緒に過ごす
初めてのシッターさんに来てもらう場合は、最初の30分は一緒に過ごして信頼関係を築くようにする(57歳・女性・東京都)

(6)外出先から電話を入れる
外出先から一度は電話を入れて様子を確認。保育記録も丁寧に書かれているかチェックする。子どもの反応も大事(40歳・女性・東京都)

(7)時給を聞く
(ベビーシッター会社の場合)時給を聞いてみる。支払っている額より安すぎる時は、待遇の悪い会社かシッターさんの経験が浅いか(37歳・女性・神奈川県)

■子育て支援サービスの比較

【保育施設】

<認可保育所>
広さや設備、職員の数や資格など、国の設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された施設。国や自治体から運営費が補助されている。保育料は所得に応じて決められる。市区町村が運営する公立と、私立がある
メリット:保育料が比較的安い。基準をクリアしていて安心。施設も充実している
デメリット:人気が高いため、人口が多く保育所が少ない都市部では「待機児童」が多い

<認可外保育施設>
[自治体独自助成施設] 自治体が基準を決め、独自に補助金を出して運営されている施設。東京都では「認証保育所」の名称
メリット:サービスが充実しているところもある
デメリット:認可に比べて基準が低く、料金が高い

[事業所内保育施設] 事業所や病院内など、職場の中に設けられた保育施設。地域に開放して、一般の人が利用できる場合もある
メリット:その職場に勤めている人には便利。急な延長等にも対応してもらえることが多い
デメリット:子どもを連れて通勤するのが大変なことも

[ベビーホテルなど]補助金を受けずに運営。中でも夜8時以降開所、宿泊できる、一時預かりが利用の半数以上のいずれかで常時運営していればベビーホテルと呼ぶ。個人経営、企業フランチャイズ、受験塾が経営しているものなどがあり、質も料金もさまざま
メリット:お金次第でさまざまなサービスが受けられる
デメリット:立ち入り検査が入るが、改善されない施設も

<幼稚園>
3歳児以上を対象に日中4時間程度の保育を行う。保育ニーズが高まり、午後7時ごろまでの「預かり保育」を実施するところも増えてきている
メリット:比較的、希望の園に預けられる
デメリット:働く母親が少ないので、条件が合わないことも

<認定こども園>
就学前の教育、保育を一体化しようと2006年に始まった制度。都道府県知事から認定を受ける
メリット:仕事の有無にかかわらず預けられる
デメリット:施設が少ない

【個別型サービス】

<市区町村の保育ママ>
東京都では「家庭福祉員(保育ママ)」と呼ばれる制度。認定された保育者(主に保育士、幼稚園教諭、教員、看護師など有資格者)が自宅で保育する。対象は未就学児で、保育者1人で子ども3人まで。市区町村が助成
メリット:信頼できる人に出会えれば、便利で、料金が安い
デメリット:保育ママと相性があう、あわないがある。給食がない場合も

<ファミリー・サポート・センター>
自治体に設置されたセンターが、地域住民に募って、子どもを預かりたい会員と預けたい会員を登録し、マッチングする地域の相互援助活動。原則として保育者の自宅で保育する。利用料は1時間700~900円程度
メリット:利用料金が安い。預け先が同じ地域の住民
デメリット:預かりたい会員が少なく、必要なときに見つからない。事故が起きても自治体は関与しない

<ベビーシッター>
[会社などを通して契約] 登録されたシッターが依頼者の自宅へ派遣される。シッターの質や料金はさまざまだが、全国保育サービス協会に加盟している会社の平均的な利用料は1時間2000円程度
メリット:首都圏はベビーシッター会社も多く、いつでも頼める
デメリット:料金が高い

[個人で契約] 保育者に直接依頼し、頻度や期間、料金などを交渉する。保育場所は主に子どもの居宅だが、「保育ママ」と呼ばれる子育て中の母親が自宅で保育することも。知人やその紹介のほか、インターネット上のマッチングサイトや新聞、掲示板の求人広告で探す。利用料はさまざまだがだいたい1時間1000円
メリット:料金が安く、自由度が高い
デメリット:保育の質が保証できないことも

<行政の短期支援施設>
仕事の都合などで養育できない場合、母子生活支援施設、児童養護施設などに一時預けるトワイライトステイ(夜間一時保育)とショートステイ(宿泊型一時保育)がある。利用料はトワイライトステイは1回1500~2000円程度、ショートステイは5500~7000円程度。住民税非課税家庭は半額、生活保護世帯は免除される
メリット:料金が安い。学校や保育所からの送り迎えもしてもらえるので安全
デメリット:定員がある。自宅から遠いと、利用しにくい

※「保育園を考える親の会」の資料と編集部の取材をもとに作成

※AERA  2014年3月31日号

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